デューダする??デューダ子と転職活動スタート!【doda(デューダ)で転職活動①】

何て読むんだろう?どーだ…?とはならない。なぜならばカッコで読み方が付いているから…

今回のポイント

・転職サイト『doda(デューダ)』で転職活動スタート

・サイトは見やすくてスタイリッシュ

・デューダ子かわいい

筆者紹介

31歳タイの不動産会社勤務。ひょんなことから都内での転職を思い立ち、転職サイトを利用して転職活動を始める。

リクルートエージェントの転職体験記事はコチラ

doda(デューダ)とは

doda(デューダ)はパーソルキャリアが運営する転職情報サイト。今回はこのサイトを使って転職活動をしていく。

doda(デューダ)の意味

サイトを詳しく見ていくまえにdoda(デューダ)という言葉の意味が気になったので調べてみた。ネットの噂程度のものしかわからなかったが、ドイツ語をイメージした造語らしい

同時に、スウェーデン語の「doda」にはとんでもない意味があることもわかったが、今回は関係がないので割愛する。

doda(デューダ)の歴史

doda(デューダ)を運営するパーソルキャリアの沿革によると、元は転職情報誌だったようだ。創刊された1989年には転職することを「DODAする(デューダする)」と言われるようになり、社会現象化』とある。

真偽のほどは世代ではないのでわからないが、沿革に自ら記すというのは凄いと思った。それは置いといても、情報誌からの実績があり、僕の30代からの転職活動でも頼りにできそうだ。

doda(デューダ)のサイトを見ていく

doda(デューダ)のサイトはコチラ!

トップページはリクルートエージェントよりもすっきりしていて見やすい印象。ただ、何よりもまず、安易なネーミングの「デューダ子」が気になる…

デューダ子とは

doda(デューダ)だからデューダ子というのは、会議開始3分で決まったような、何のひねりもないキャラクターだな」というのが最初の感想。

ただし、検索するとテレビCMのデューダ子がかわいいと話題になっているようだ。タイ在住で日本のテレビ番組は見ないのでCMも、ほとんど見ない。確かにかわいい気がするけど…

どこかで見たことがある気がしたが、これは…深田恭子だ。間違いなくかわいい。深キョンありきのデューダ子なら大正義だろう。そういえばリクルートエージェントトップページのお姉さんもかわいかった。

登録していく

デューダ子を堪能したところで、会員登録をしていく。登録はデューダ子の右のオレンジのボタン「会員登録をする(無料)」をクリック…しようと思ったが、その下の「はじめての方へ」が気になったので、まずはこっちから見ていくことにする。

一連の流れ

ページを開くと、何やらいい感じのポエム。サッと目を通して、スクロールしていくとサポート内容や、スタートから入社するまでの流れ。リクルートエージェントのサイトにもあったが、流れがあると転職に対する不安が軽減される気がする。

「転職活動スタート」から始まり、「書類作成」、「応募」、「面接」、「入社」と続く。段階ごとに必要な項目や情報がまとめられているのでわかりやすい。

キャリアタイプ診断

「転職活動スタート」の項目に「キャリアタイプ診断」というのがあったのでやってみることにした。

120問、10分かかるという診断に、やる前から心が折れそうになったが、この診断でわかる向いている仕事やスタイル、企業風土を知ることができれば転職活動に大いに役立ちそうだ。

結果は…

さっそく診断しようとしたが、まずはdoda(デューダ)の会員登録が必要とのこと。がっつり診断しようというモードになっていたのに…

だが、はやる気持ちが抑えきれずに、会員登録がおざなりになってしまっては本末転倒だ。ここはいったん心を落ち着かせて、次回会員登録とキャリアアップ診断を行っていく!

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